株式会社 総合体育研究所-スキルアップスポーツクラブ-


会社概要
COMPANY

GREETING
ごあいさつ

車社会の発達や長寿社会の到来、高度情報化・ストレス社会への対応など、
社会の発展に伴って健康への欲求は日に日に高まりつつあります。
より人間らしく生きるために、何時までも自分らしくあるために。
そして幼い子どもたちの健やかな成長のために。
バランスのとれた精神と身体の存在は現代社会に生きる私たちにとって
不可欠とも言うべき大きなテーマです。

昭和56年、運動を通した幼少児の健全な育成を目的に設立された当社では、
このような時代の要求に応え、幼児から老人まで幅広い層を対象に、
社会体育全般の指導と啓蒙に努力してまいりました。

適切な指導と旧来の常識に捕らわれることのない発想で、
社会体育に新しい流れを切り開く体育・健康づくりのパイオニア。

株式会社総合体育研究所は、
情熱とチャレンジ精神で楽しく喜びに満ちた健康の世界をリードするアスリート集団
であり続ける為に、これからも日々社会に貢献していきたいと願っております。

幼児体育十ヶ条

  1. 体操ぎらいにさせるな。それが我社の指導方針である。
  2. 熱意こそが指導員の第一条件である。熱意ある指導は、人をひきつけ人の心を打つ。
  3. 口先だけで子どもを動かすな。機敏な動作と、 はつらつとした態度で指導にあたれ。
  4. 責任を持って叱れ。心から子どものために叱れ。 そして、さとらせることが真の指導者である。
  5. 失敗を恐れず指導にあたれ。失敗から反省が生まれ、反省を生かすところに進歩がある。
  6. 楽しい指導を心掛けよ。しかし、楽しい指導の中にも最低限のけじめ、ルールがあることを忘れるな。
  7. ほめろ。どんな子どもにも、必ず良いところがある。そして、小さな進歩も見逃すな。自信を持たせるのは、心からの誉め言葉だ。
  8. 子どもは指導員の鑑である。常に手本となる行動をせよ。
  9. 常に己を省みよ。子どもを悪いと叱るより、謙虚に自分を見つめなおせ。
  10. 我々は、知・徳・体 調和のとれた人間育成の一翼をになっている。その自覚と誇りを持って、幼児教育にあたれ。責務は絶大だ。

CORPORATE PROFILE
会社概要

社名 株式会社 総合体育研究所
設立 1981年2月
資本金 7,130万円(※)
年商 14億4,000万円(※)
従業員数 158名(※)
グループ会社 株式会社 総合体育研究所
株式会社 総合体育研究所 大阪支社
株式会社 総合体育研究所千葉
株式会社 総合体育研究所埼玉
株式会社 総合体育研究所埼玉 群馬支社
株式会社 総合体育研究所神奈川
株式会社 総合体育研究所西東京
株式会社 総合体育研究所茨城
株式会社 総合体育研究所こころとからだ塾
NPO法人ブイフィットライフ

(※)グループ合計